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製品情報

株式会社KMT研究所は、独自のインメモリオブジェクトデータベース技術に基づくVisual Center 1 (VC1)を核として、各種業務アプリケーションやソリューションへの展開を行っております。

それぞれの製品は下記のとおりです。

VC1標準版

VC1標準版はKMT研究所の製品群の基盤となる製品です。

独自開発のオンメモリ オブジェクトデータベースにより高速なデータ処理を実現し、ビジュアルにデータを扱えるユーザーインタフェースを備えた情報管理ソフトウェアです。汎用的なデータの管理を実現します。

VC1データセンター版

VC1データセンター版はVC1標準版を基に、データセンターの資産管理に有用な機能を加えた製品です。

追加機能

  • ネットワーク図
  • 電源系統図
  • ラック管理用機能

KMT DataDiscovery

KMT DataDiscoveryはVC1の高速なインメモリデータベースを生かして、膨大な行数のCSVファイルなどそのままではオフィスアプリケーションで扱いずらいデータを、取り回しのしやすいデータに変換し、現場の担当者が課題発見や営業活動の効率化を実現します。

モバイル点検ソリューション

従来の点検表をそのまま活かしながら、iPad等のモバイル端末で点検情報を入力し、点検データの検索/集計、報告書の自動作成を実現します。

VC1を使用して、点検表を会話的に作成したり収集した点検データを管理します。

モバイル端末側にはVC1と通信し点検表の送受信を行い、点検入力するアプリケーションを使用します。

柔軟なカスタマイゼーションに対応します

KMTのソフトウェアはオブジェクトデータベースも含めて自社開発ですので、お客様からのご要望には柔軟に対処させて頂くことが可能です。